Jリーグに所属するクラブのサポーターによって作られた選手名鑑

作成者:yunamari1999
とりあえず個人で進めていこうかなと思ってはいますので他の方による更新は禁止でお願いします!意見などはTwitterにどんどん下さい。遠方に住んでおりますのでファンサにおける選手の性格などは正直分かりません!ルヴァン・天皇杯は基本見れないのでスタメン組中心の更新となります。更新は不定期です。どこまでやれるか分からないけどやれるだけやってみようと思います。長い目で見てあげてください。サポ歴は2012年からと短いです。自分じゃ書けない情報も沢山あるので、他のマリノスサポーター様のページも参考にしてください。
※最終更新日

GK

21 飯倉大樹 ※2018.8.14

生年月日:1986.6.1
身長/体重:181cm/75kg
利き足:右
在籍歴:2005〜
長所
俊敏性が魅力。反応速度の速さ、読みの正確さでチームを救う。1対1に強い。時折人間離れしたセービングを見せることもある。キックも正確。フィードキック、ロングキック両方〇。
短所
対応が下手なわけではないが、低身長故にハイボールで狙われやすい。波もあり、致命的なやらかしが数試合続くことも。
選手評
2018シーズン何かと話題になったGK。他サポからネタ的に扱われることもあるが、マリノスサポーターからの信頼は厚い。特に2017シーズンの活躍に心を打たれたサポーターも多いはず。在籍歴も長く、GK陣だけでなくチーム全体のリーダー的存在。正GKの座を榎本哲也と代わり替わりに務めていたが、2017シーズン前の彼の移籍以降は正GKに定着。2015シーズン、エリク・モンバエルツ就任後マリノスは端的に言うと「後ろから繋ぐサッカー」に変革している。そのエリクが就任1年目で正GKに選んだのはそれまでの数年間試合に出ていた榎本ではなく飯倉であったことは、長所欄に書いたキックの正確さが原因かと思われる。2018シーズンに就任したアンジェ・ポステコグルーにもそこは評価されている。2018シーズンで見せている飯倉の特徴的な高いポジショニングは、まずチーム全体としてハイラインでコンパクトに保とうとする意図があり、そこから裏のスペースの対策ということで組み込まれたものであり、彼が自己満足的にしているというわけではない。ロシアワールドカップ後の中断明け以降は極端に高いポジショニングをとるのをやめている。PKはものすごく得意というほどでもないが止めないこともない。コーチングは問題なくこなす。

DF

MF

5 喜田拓也

生年月日:1994.8.23
身長/体重:169cm/63kg
利き足:右
在籍歴:2013〜
長所
中盤での危機察知能力。守備のデュエルの強さ。スタミナも豊富。
短所
ボールを扱う技術、パス精度には向上の余地がみられる。得点に絡む機会を増やしたい。スぺ体質。
選手評
マリノス生え抜きのMF。主にIH,アンカーを担う。中盤での潰し屋として相手のチャンスの芽を刈り取る。球際で張れる選手。エリク・モンバエルツによって起用され、以降マリノスの中心選手に。攻撃面は物足りなさがあるが、年を追うごとに向上が見られる。2018シーズンは副キャプテンに就任し、今後のキャプテン候補でもある。

11 遠藤渓太 ※2018.8.16

生年月日:1997.11.22
身長/体重:175cm/66kg
利き足:右
在籍歴:2016〜
長所
スピードに長けるサイドプレーヤー。守備に惜しむなく走る献身性も持つ。
短所
決定的な場面で考えすぎてミスをしてしまう。デュエル勝率も向上してほしいところ。真面目さが裏目に出て消極的に映る場面が多い。
選手評
マリノスの生え抜きで、期待の若手。アンダーの代表にも頻繁に招集されている。デビューから着実に出場機会を増やしていて、2018シーズンはスタメンでない試合の方が少ない。WB、SBでもプレー可能。本当はドリブラーと言いたいところだが、そう言えるほどドリブルで抜く場面が多くない。勤勉で良い選手だが、2018シーズン現在では「良い選手」止まりとなっている。決定的な仕事にもう少し絡んでいってほしいところだ。ポテンシャルは十分にあるので、成長次第では将来のA代表選出も夢ではない。

14 天野純 ※2018.8.14

生年月日:1991.7.19
身長/体重:175/64kg
利き足:左
在籍歴:2014〜
長所
左足のキックが武器。FK、CK両方で高精度のキックを持つ。高い技術でボールを扱い、混戦の中でも倒れない身体の強さもあるので、中盤の潤滑油になれる。稼働率も高い。
短所
ポジショニングが利き足サイドに偏ることがある。スピードもそこまでない。肝心なところでメンタルの弱さが露呈される。
選手評
2016シーズン途中からスタメンに定着。2017シーズンからは完全にチームの核に。エリク・モンバエルツにその能力を見出され、サポーターの中でも「マリノスを担うべき存在」として認知されている。しかしプレーには波もあり、チームを背負うべき存在としては未だ不安定な要素もある。ポスト中村俊輔と評されることもあるが、プレースタイルは彼と異なり、7番・8番タイプ。元々サイドプレーヤーではあるが、2017シーズン以降完全に中央でのみプレーしている。2列目でも3列目でもプレー可能。2017シーズンはリーグ戦ほぼフル出場で、走行距離も毎試合多い。FKには夢があるがもう少し決定率を高めてほしいところ。可愛い顔して激しくチャージされたりすると意外とキレる。

FW

7 ウーゴ・ヴィエイラ ※2018.8.17

生年月日:1988.7.25
身長/体重:178/78kg
利き足:右
在籍歴:2017〜
長所
点が取れる。ゴール前の動きの質の高さはJ屈指。特別横からのボールに合わせるのが上手い。
短所
味方を活かすプレーが少ない。シュート以外のプレーで判断の悪さが目立つ。コンディション管理に甘さがみられる。
選手評
極上のワンタッチゴーラー。点を取る能力はJリーグでは抜きん出ている。スピード、技術、身体の強さ、どれも特別優れているわけではないが、ペナルティーエリア内では異様な輝きを放つ。敵を崩した先には必ずこの男がいる。何の脈絡もなくスーパーゴールを決める。まさにストライカーと呼ぶべき選手。一方でポストプレーなど見方を活かすプレーが拙く、3タッチ以上ボールを持たせると望みが薄い。前線での守備は気分次第。勝利した試合後の円陣は彼が主導して始めたもの。

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